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2009/02/27

これからも頑張ります!

今週はまったく走れませんでした。なぜなら...

父親が「若年認知症」の診断を受けたためです。今週、両親と一緒に病院での診察結果を聞きました。「やっぱりそうなのか」と思いつつ、認めたくなかった現実を医師より伝えられ、悲しいです。今はまだ、マラソン練習をするほどの元気がありません。

認知症って?
「若年認知症」は64歳以下に発症する認知症で日本全体で4万人程度いるといわれています。しかし65歳以上で発症する老年期認知症に比べると非常に少なく、まだまだ解明されきっていないのが現状です。

認知症の原因となる疾患は、アルツハイマー型認知症、前頭側頭型認知症、血管性認知症などがあります。アルツハイマー型認知症は、アメリカのレーガン元大統領もかかった病気でご存知の方も多いかと思います。私も病院で聞いた診断結果をメモして、今はいろいろな書籍を読み漁って必死に勉強しています。book

症状は中核症状周辺症状に分かれます。中核症状は記憶の機能低下に始まり、実行機能障害や失語・失行・失認、見当識障害(時間・場所・誰などがわからない)があります。もうひとつの周辺症状には精神症状と行動異常とがあり、幻覚や妄想、徘徊、失禁など、本人だけでなく家族・介護者を悩ますものだそうです。

わが父は...
あれ、どこに行ったの?」や「え、忘れちゃったの?」や「それ、さっきも聞いたよ~!」ということが数年前から見受けられるようになり、その頻度も増えてきました。とはいえ、今もその程度であり、外見ではわからないほどのまだまだ早期の安定した段階です。

ただし、診断を受けるまでは、やはり本人も私たち家族も非常に困惑の日々でした。さすがにおかしいと思い、専門医での問診やテスト、CTやMRIなどの脳画像検査、身体検査を受けました。今週に診察結果を聞くため、私も初めて両親に付き添い、病院に行きました。hospital

検査結果は、やはり認知機能障害が見受けられるということでした。まだ原因を断定することは出来ず、「possible AD(アルツハイマー型の可能性あり)」でした。まずはアルツハイマー病向けの「アリセプト」という薬を試して経過をみよう、だがその薬の副作用を抑えるために、まず禁煙すること!になりました。さっそくその足で禁煙外来に行き、ニコチンパッチを貰って禁煙に励んでいます。私もマラソンで強くなるためにタバコを止めることが出来たので、父もきっとやってくれると思います。nosmoking

治療のポイント
薬を飲めば治るのかと思いきや、「認知症は現代の医学では完全に治すことが出来ない」そうです!特にアルツハイマー病や血管性認知症は飲むべき薬が異なるうえに、どちらにしても改善はしない、進行をある程度抑えることしか出来ません。医師には「進行を横ばいにして、その間に医学の進歩を待つ」のが今のポリシーだと言われました。

正直、「ウソだろ?」という気持ちでした。真っ暗な気分でした。shadow 親の前ではしっかりしていたかったのですが、帰宅してから悲しくて何度も泣きました。

父はこれから多くの不自由を抱えていくことへの不安や恐怖、悲しみがあると思います。母は今までしっかりしていた最愛の夫の変わりゆく姿を見てがっかりすると思います。私はこれから父の身に起きる出来事をしっかり受け止め、父の尊厳を尊重し、母を支えていく決意はありますが、母が悲しい顔をする時は、とても辛い気持ちになります。

それでも、それでも大事なこと、それは「将来の可能性を信じて、希望を失わないshine」ことだと思います。今も様々な研究や新薬の開発が進んでいるそうです。絶望の闇の中でも希望のかすかな光を見出し、いつまで強い気持ちを失わないで行こうと思います。punch

家族が認知症にかかるなんて誰もが考えたくないシナリオだと思います。とはいえ、既に私と同じ体験をされている方もいるかと思います。そして、これから同じ経験に遭遇する方もいると思います。そんなとき、私のことを思い出していただければ、この病気と闘っているのはあなたとご家族だけではない、ここにも共に頑張る仲間いるということがわかるかと思います。

そんなとき、「もうダメだ」と諦めないで、ともに信じて闘いましょう!「hiddieだって頑張っているから、私も!」と将来のあなたの励みになればうれしいです。

(写真)私の初めてのフルマラソンの完走後に両親とscissors
Dsc00218

しばらく気持ちの整理がつくまで、練習やブログの更新も頻度が少なくなるかもしれませんが、今後もご愛顧くださいね♪

 Run For Fun!

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ランニング」カテゴリの記事

コメント

私の両親ももう還暦過ぎていますし、いつそういうことになるか分かりません。また、「若年性」ではありませんが、私の祖母はすでに5年ほど前に中度の認知症を発症し、現在は介護付き老人ホームで暮らしています。やはり最初祖母に認知症の症状が現れた頃は、家族は相当戸惑いました。どう対処して良いかも分からず、思うようにならないことに憤ったり歯がゆい思いをして、家族の中で言い争いになることも良くありました。たまたま祖母は老人ホームに入ることが出来ましたが、在宅介護が続いていたら大変だったかもしれません。
難しい問題ですが、お父さんはお父さんに変わりが無いということを忘れずに、サポートしてあげてください。

投稿: ∴∵ | 2009/02/27 21:15

すみません。言葉がうかびません。
私の両親もいつどうなるか、いえいえ自分自身もわかりません。
まだ一度しかお会いしていませんが復活を待っています。そして私と同じ気持ちのRUN仲間がたくさんいます。
困難に負けないで!

投稿: とっと | 2009/02/27 21:17

数日更新がなかったので心配していました。
辛い現実から逃げずに立ち向かっているhiddieさんの姿が目に浮かび、ご両親との写真を拝見し、改めてhiddieさんと
ご家族との絆の強さが伝わってきました。

今まで、どんな時でも前向きで常に努力し続けるhiddieさんの姿に多くの仲間達が勇気付けられていたと思います。
ご両親もきっとhiddieさんの前向きな姿に勇気付けられて
いると思います。

『将来の可能性を信じて、希望を失わない』
私もこの言葉を信じてどんなに辛いことがあっても
逃げずに立ち向かっていきたいと思います。
皆で伴走し合いながら、一歩一歩、希望の光を見つけて
いきましょう!

長々と失礼致しました・・・。


投稿: ウォーラン | 2009/02/27 21:50

僕の父は13年前に57歳の若さでこの世を去りました。病院で余命僅かな宣告を受けた時立っていられず倒れてしまったことを覚えています。hiddieさん、ショックだと思います。辛いと思います。でもhiddieさんのお父さんは僕の父とは違い生きていらっしゃるんです。信じましょう!信じる強い気持が病気と闘う大切な大切な武器です。頑張れ!

投稿: じれっタイガー | 2009/02/27 21:51

薬で進行を遅らせる間に新しい治療法が確立されることを祈ります。
義父が3年前に同様の診断結果を受けました。
得意だった投げ釣りの投げ方を忘れ、絡まったリールを見てショックを受けたことを思い出します。
御家族の皆さんは大変だと思いますが、いくつかの注意をすることで普段通りの生活をおくることが出来ます。
すべてを受け入れることは時間がかかると思いますが、これからのお父さんを応援してください。
私もhiddieさんを応援します。

投稿: よこちん | 2009/02/27 22:49

しばらくジョグノートもブログも更新が無かったのでどうしたものかと思っていましたが、何とも辛い事があったのですね。

けど、医学の進化は本当に日進月歩。諦めずに進んでいけば、きっと道は開かれるはずです。笑顔とガッツで乗り切ってくださいね。

投稿: 焼ちゃん | 2009/02/27 22:57

いつもいつも、前向きに頑張るhiddieさんの姿やブログから、絶対に諦めない気持ち☆をもらってきました。
これからも、諦めない強い気持ちを持って、ご両親との時間を大切にして下さい。
hiddieさんを想う仲間は、いつも傍に居ますからね!

投稿: フラック | 2009/02/27 23:20

今日更新しなかったらメールしようかと思ってたところだったよ。
そういう事だったんだね・・・

でもhiddieさんの前向きな気持ちがあれば、きっと乗り越えられると思う!
ちなみに俺の母も心臓の病気で来週から入院するんだ。
もう70過ぎてるのに、来月手術するから凄く心配で・・・
実は俺もテンション下がりまくり(/_;)
毎晩実家に電話して、俺の声を聞かせて元気付けてるよ。
俺も母親の強がってる声きくと安心するし。

辛い時、仲間の事を思い出したり、時には愚痴ったりしちゃいな!
自分だけで溜めちゃダメだよ!
いつでも話聞くから。

投稿: ぱっきー | 2009/02/28 00:47

強い気持ちの決意を読み感動しました。
まだ軽度の自覚症状しかないお父様ご本人がショックで一番つらいはずですから、hiddieさんが強い気持ちを持って支えてあげることが一番だと思います。
hiddieさんが元気で走り続けることでお父さんだけでなくお母様にも元気をあたえることになると思います。
走る仲間たちは皆いつも全力で走るhiddieさんを応援します。つらいときは遠慮なく愚痴ってください。僕らがhiddieさんを支えます

投稿: モトチカ | 2009/02/28 01:17

僕も数日更新がなかったので心配していました。
兵庫にいる私の両親はおかげさまで非常に元気ですので、hiddieさんの心境を察する事は難しいのですが、今はご両親をしっかりと支えてあげてください。
hiddieさんが元気でいること。それがいちばんだと思います。
不安になったらいつでも仲間をたよってください。
しっかりね!

投稿: paparunner | 2009/02/28 01:45

 困難に負けずに立ち向かおうとしているhiddieさんは強い方だなぁと思います。でも、誰もが強いわけではない。そして、いつまでも強くいられるとは限らない。
 「戦う」という方法の他に「認める」という道もあります。お父様本人やお母様が戦うことに疲れ切ってしまう前に、「西洋医学」的な治療法の他に「東洋医学」的な可能性もあるということを忘れないで欲しいと思います。
 誰もが老化しますし、もしかしたら不治の病(ガンのようなもの)に罹患するかも知れません。現実と戦い続けて、辛い時期を過ごすケースと現実を受け入れて一日一日の幸せを大切にするケースとで、後者の方が幸せの総和が多くなりそうな気がしますし、後者の方で結果的に治癒したという話も聞きます。(勝手な意見を長々とすみません)
 私は「小林正観」という人の著書を2冊読んで、そのように感じました。

投稿: 路の途中 | 2009/02/28 05:05

私の母親はある程度の介護が必要です。
分かっていても自分の親が衰えていく姿を見るのは辛いものですね。
そして今のように穏やかに暮らせるようになるまでにはたくさんの困難が待ち構えていて、焦ったりイラついたりして随分母親を苦しめてしまいました。
しかしながらhiddieさんにはしっかりとした覚悟があり、またやさしい奥様やお母様がいらしておりこの先どんなことが起きても家族の皆様でしかっりお父様を支えていけるのではないでしょうか。
神様はその人が乗り越えられない試練は与えないのだそうですよ。
大丈夫!共に頑張っていきましょう!!!

投稿: 一路 | 2009/02/28 05:44

私の父もアルツハイマーでした。遠距離介護をし、私が土手を走り始めたきっかけはそんな生活の中、強くて優しい人になりたい!父も母も頑張っているのだから私も!って思ったからでした。走ることで前向きになれ、どれだけ救われたことでしょう、大丈夫です!大丈夫。ご両親を奥様をくれぐれもご自分を大切にしてくださいね☆

投稿: kanemiho | 2009/02/28 06:31

暫くブログが更新されてなく心配していました。
心中お察しいたします。
私も難病で24時間完全介護の母を抱え悪戦苦闘しています。
hiddieさんも お母様も一人で抱え込まず、周りの人の助けを借りる事をお勧めします。
そしてRUN仲間は皆、hiddieさんをいつでも応援しています。
落ち着いたら、また走り始めてくださいね。


投稿: 雪ん子 | 2009/02/28 08:14

お父様,ご家族ともに大変さがあるかと思います。そのような状況を前にしても前向きなhiddieさんの強さを改めて感じました。 応援しています。

投稿: yas | 2009/02/28 17:21

ジョグノートを読んで「え?」とPCの前で固まりました。
いつも楽しく走っているhiddieさんしか思い浮かばないので、ただただ驚きました。

老いと死は生きているものに必ずやってきます。
その過程は様々です。
hiddieさんも奥さんも、そしてご両親もこれから気弱になることがいっぱい出てくると思います。
壁にぶつかって、逃げたくなって、でもどうすることも出来なくて、
歯痒くて涙が出てくること、多々有るでしょう。
弱音を吐いたり、くじけそうになったら助けを求めてくださいね。
お互い様です。
そして御両親と過ごす時間を大切にしてくださいね。
ひょっとしたら、その時間さえ忘れてしまうかも知れない。
それでも家族ですよshine

投稿: ぶらんぼう | 2009/02/28 17:58

うちの親父(せがれのじいちゃん)は二年前に食道癌で他界しました。入院生活が長かったので、自分の時間を持てなくなりイラついたり、些細な事でかみさんやおふくろとぶつかる事もありました。でも親があっての自分だし、今自分がどういう行動をしたら後々後悔しないか、そんな事ばかり考えてましたよ。御両親との写真素敵じゃないですか。試合の応援なんて中学の時から一度もありませんでしたから、おやじにはそんな写真一枚もないですよ。(だからせがれの応援に行ってるのかも)
今の時間を大切にしましょう。hiddieさん応援してますよ。

投稿: せがれのおやじ | 2009/02/28 18:47

初めまして! じれっタイガーさんやFLACさんつながりで
手賀沼エコやつくばで ご挨拶をした ベージーの りこ♪と言います。
きちんと お話した事もなく このブログのコメントをしたくなり 思わず書き込みました。。。
私の父も いま去年 アルツハイマー型認知症を診断されました。75歳なので若年性ではありませんが…でも その日は突然で・・・
今は 普通よりチョット負担のある生活だけなので 同居している母が見ています。父は 薬の影響で 飲む前よりも 抜群なしっかりした様子を見せてます。でも確実に オオボケをかましたり そばにいる人間が振りまわせれてる事もあります。

まずは 大変でしょうが 力になれる人間がいるならソバにいること、そして 一番身近にいる方の話を聞いて上げる事でしょうか・・・ うちの母は 相当なグチを メールで送ってきます(笑) なので 時間がとれれば 私たち子ども達が 話を聞きに行ってますよ~ 
でも 現実に この先どうなる?って 思いはありますよね。。。ただ 絶対に道は開けるます、家族のみんなと やっていきましょう~♪

投稿: りこ♪ | 2009/02/28 22:31

毎日更新しているブログの更新がなかったので心配していました。少しは元気になりましたか?
お父さんの事は本当に辛いと思います。でも家族の支えが、若年性認知症の進行も遅らせてくれるのではないかと思います。
実は・・・私の父も病気なのです。去年、膵臓癌発覚。抗がん剤治療をしていますが、先日体調悪化。明後日に手術をします。体調悪化した今週はかなり落ち込みました。でも、明るくこれからの父との時間を過ごさなきゃって思いなおしています。(hiddieさんのこのブログを見て思わず書いてしましました・・・)
なので、hiddieさんの気持ちが今の自分と重なってしまいました。今は辛いですけど、お互いに両親を支えていきましょうね!!!
あと、hiddieさんには私も含めラン仲間がいますから☆

投稿: さやぼん | 2009/03/01 01:13

数多くのコメント、本当にありがとうございます。
こんな辛い時に励ましてくださる仲間がいて、感動いたしました。

■∴∵さん、
お気遣いありがとうございます。∴∵さんのご家庭もいろいろな葛藤があったのですね。
私たち家族もこれから解決していくべき課題が増えてくるのかもしれませんが、家族で力を合わせて父を支えていきたいです。

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■とっとさん、
励ましのコメントありがとうございます。
確かに辛い事はありますが、これも強くなるための糧であり、私が認知症という病を理解するために避けては通れない道だと思って、しっかり受け止めていきます!

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■ウォーランさん、
励ましのコメントありがとうございます。
診察から数日は辛さで押し潰されてしまいそうでしたが、ウォーランさんの優しいコメントにようやく前向きな気持ちを取り戻しつつあります。
もう多分大丈夫です。前向きに力強く進みます!

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■じれっタイガーさん、
いつも勇気づけてくれて、本当にありがとうございます!
じれさんの堪え難い体験に比べれば、私にはまだ父と過ごす時間があるのですよね!はっとした気分です。
決して悲観せず、これからも父を支えていこうと思います!

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■よこちんさん、
励ましのコメントありがとうございます。
よこちんさんには既にこの辛い体験があったのですね。
私の辛さがよこちんさんにはわかってくれる、と思うだけで非常に心が救われる思いです。
応援してくださるご厚意に応えられるよう、しっかり父を支えていきます!

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■焼ちゃん、
励ましのコメントありがとうございます。
笑顔とガッツ...そうですね。これが一番、大事ですよね!
"No guts, No glory" そう信じています。

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■フラックさん、
励ましのコメントありがとうございます。
家族も大事ですが、フラックさんをはじめ「仲間」も私にとってかけがえのない大事な存在です。
私たち家族が凹んでいる今、励ましてくれる素晴らしい「仲間」に感謝しています!

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■ぱっきーさん、
辛いときにいつも元気をくれて、本当にありがとうございます。
ケガ、NY、家族の病...びっくり続きで先週はダウンしました。
でも、元気の塊のようなぱっきーさんにもそんな深刻なご心配があったのですね!
それでも元気なぱっきーさんの姿を見て、負けてられないと思いました。
私も負けずに元気に弾けます!

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■モトチカさん、
励ましのコメントありがとうございます。
このようにモトチカさんの応援が私を強くし、私の応援が父や母のチカラになるのだと信じています。
私もモトチカさんの応援に力強く応えられるよう、頑張ります!

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■paparunnerさん、
励ましのコメントありがとうございます。
やはり元気で健康でいること、シンプルですが、これがイチバン大事ですね!
今はまたいつもの元気が戻り始めています♪

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■路の途中さん、
参考になるコメントありがとうございます。
いろいろな可能性を探し、私たちにベストな取り組みを見つけられるように努力してみますね!

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■一路さん、
私たち家族が一路さんのような穏やかな段階に至るまでには、これから相当の覚悟が必要だろうと思っております。
でも「乗り越えられない試練を与えない」話は私も信じています。
だから逃げずに乗り越えてみせます!
私も一路さんとともに頑張っていきます!

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■kanemihoさん、
kanemihoさんにも同じような経験がおありだったのですね!
今は「一日も早く○○を」のような思いばかりで、周りを見渡すゆとりが無かっただけに大丈夫と言われると、とても安心します。
私も家族を「強く」だけでなく、「優しく」支えられるように頑張ります♪

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■雪ん子さん、
励ましのコメントありがとうございます。
雪ん子さんも相当の苦労がおありなのですね。
それに比べれば、うちはまだまだ全然元気なようなものです。
私は大丈夫です!雪ん子さんも頑張ってくださいね!

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■yasさん、
励ましのコメントありがとうございます。
どんな時でも前向きであることが自分の強みですが、さすがに先週はその気持ちすら折れてしまい、万事休すでした。
でも、もう大丈夫です。逃げてばかりいられませんよね!

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■ぶらんぼうさん、
励ましのコメントありがとうございます。
ぶらんぼうさんのおっしゃる通り、これからは両親とともに過ごす時間を大切にします。
うまい言葉が見つかりませんが、優しいコメントに心から感謝しています。

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■せがれのおやじさん、
励ましのコメントありがとうございます。
我が家もこれから先、思い通り行かずにぶつかることが増えるでしょうね。
でもぶつかるたびに強く優しくなれると信じて頑張ります!

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■りこ♪さん、
初めまして!励ましのコメントありがとうございます!
...って、本当はすでにお会いしていますよね♪
いろいろ参考になるお話、ありがとうございます。
我が家も母のグチを聞いてあげることが大事な親孝行のひとつになりそうです。
4月から単身赴任ということもあり、両親・家内・私が離れて暮らすことになりますが、いつでも心はひとつで明るく乗り越えていきたいです♪

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■さやぼん、
さやぼんも辛いことがあるのですね…。
お互い、「信じること、希望を持つこと」は失わないようにして、いつまで明るい笑顔で親孝行しましょうね!
約束だよ!

投稿: hiddie | 2009/03/03 20:40

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